園の概要

幼保連携型 海西ひばりこども園〒553-0001大阪市福島区海老江8丁目13-21TEL06-6455-6005

 

 

(分園)ベビーセンター mailto:kaisei@kaisei-hibari.jp

社会福祉法人麦の穂の経営理念

社会福祉法人麦の穂の運営する保育園及びこども園は、将来を担う子ども達に、健全な環境の中で健やかな心身の成長を図ることを保障し、良質かつ適正なサービスを提供してまいります。

また、地域に開かれた保育園及びこども園として、保護者及び地域の方々の協力を得ながら、地域社会の信頼・安心の源となるよう、貢献してまいります。

幼保連携型 海西ひばりこども園の理念

思いやりがもて、やる気のある子ども、善し悪しがわかる子どもに育ち

子ども、保護者、職員が共に育ち合える

地域の子育て支援の拠点となる。

幼保連携型 海西ひばりこども園の目指すもの(基本方針)

事業内容

(1)保育事業 

・開かれた保育室で遊べる“オープン保育”

・異年齢同士の遊びで育む“たてわり保育”

・テーマごとのコーナーで、子どもたちが自主的に遊び、学ぶピラミーデ教育法(ピラミッド・メソッド)

                    

ピラミーデ(旧ピラミッド メソッド)とは?      Pyramid Teacher Certificate(ティーチャ―資格)

オランダの政府教育機構Cito(旧オランダ王国教育評価機関)が開発した、3歳から6歳までの幼児教育法です。いくつかの小さなグループを形成した保育室の中で、子ども達はテーマ性のある遊びが準備されたコーナーに分かれて保育を受けます。クラス集団に固定された従来の保育スタイルから、子どもが遊びのテーマ(課題)を自分で選択する時間帯を取り入れ、それぞれのコーナー設定と遊びの展開が短期と長期のカリキュラム(プロジェクト)に構成されています。現在、オランダ(全土)、ドイツ(ヒ―スバーデン)、アメリカ(ニュージャージー)にて、未来型の保育スタイルとして導入されています。また、日本の伝統的な行事や同年齢集団の保育との併用も考慮されています。

「ピラミッドだより」(プロジェクト活動)

↑クリック↑ 幼児クラスの生活の様子が見られます。

 

(2)一時預かり事業

一時保育事業 : AM8時〜PM6時

※詳細は幼保連携型 海西ひばりこども園までご相談下さい。

(3)延長保育の実施

通常時間の保育にあわせて延長保育を実施します・午前7時から午後7時30分での保育を行い、保護者の就労と子どもの生活を守ります。

(4)障がい児保育の実施

集団の中で、子ども同士のかかわりの中から共に育ち合う保育を行います。

(5)子育て相談等

体験保育、園庭開放、子育て相談等も随時行います。

園概要

 

保育園名称 幼保連携型 海西ひばりこども園
所在地 (本園)〒553-0001 大阪市福島区海老江8丁目13番21号
(分園)〒553-0001 大阪市福島区海老江3丁目3番18号
TEL/FAX (本園)TEL06-6455-6005/ FAX06-6455-6565
(分園)TEL06-6458-5358
園長 原田 佳子
開園年月日 平成22年4月1日
定員 225名(うち分園28名)
対象年齢 0歳〜5歳※分園は0歳〜2歳児
保育時間 入園案内保育時間表を参考にしてください。
休園日

日曜日及び法律の定める祝祭日
年末年始(12月29日〜1月4日)

夏休み(8月13日〜8月15日)
暴風警報の発令時(「しおり」警報発令時の保育について参照)保育中に発令した場合は速やかにお迎えにお越し

下さい。

※午前7時まで暴風警報発令している場合は休園(自宅待機)となります。ただし解除された時刻から1時間ごから

開園します。午前10時以降の解除のときはお弁当をお持ち下さい。午後2時以降の解除については休園になります

その他特別な事情があるとき

    

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